コロナウイルスで留学が中止の危機?それなら国内留学に行こう!

コロナウイルスの影響は様々なところに及んでおり、国内の問題としては全国規模の幼・小・中・高の休校要請、会社員の在宅勤務、各種イベントの中止が起きていたり、国外の問題としては海外から日本への団体旅行客のキャンセル、日本からの渡航者の制限、国際的な行事の無観客開催などが起きていたりとかなり深刻な状況です。

現在でも、複数の国が日本からの渡航者を制限しており、これから先もその数は増えていくだろうと言われています。

このような状況のため、留学を計画されている学生の方はどうすればいいか先行きが分からず、不安な思いを抱えているのではないでしょうか。

コロナウイルスによる留学への影響は?

現在のところ、コロナウイルスによる留学への直接の影響は確認されていませんが、様々な国が日本からの渡航者に対して一定の制限を設けています。

感染者確認国・地域(注:日本を含む)からの入国・入域制限が行われている国・地域

  • モンゴル
  • キリバス
  • クック諸島
  • サモア
  • ソロモン諸島
  • ツバル
  • バヌアツ
  • 仏領ポリネシア
  • マーシャル
  • ミクロネシア
  • トリニダード・トバゴ
  • イスラエル
  • イラク
  • クウェート
  • サウジアラビア
  • バーレーン
  • コモロ

入国・入域後の行動制限措置が行われている国・地域

  • インド・ケララ州
  • キルギス
  • タイ
  • 中国
  • ネパール
  • ベトナム
  • ラオス
  • 仏領ポリネシア
  • コロンビア
  • セントビンセント
  • セントルシア
  • チリ
  • パラグアイ
  • カザフスタン
  • ジブラルタル
  • 台湾
  • ジョージア
  • タジキスタン
  • トルクメニスタン
  • マルタ
  • イスラエル
  • オマーン
  • パレスチナ
  • シエラレオネ
  • スーダン
  • ベナン
  • リベリア
  • バーレーン

これらの国が日本からの渡航者に対して一定の制限を設けているため、留学先が当てはまる場合は確認が必要です。

詳しい情報はこちらの外務省のホームページで公表されているのでこちらからご参照ください。

コロナウイルスで留学が中止になりそう?OEHなら国内留学ができます。

大阪の枚方にあるOEH(大阪イングリッシュハウス)は、創業してから今年で53年目になります。

外国人講師とシェアハウスで一緒に生活していくことで、より自然な英会話力を養い、多くの人が持つ英語に対する苦手意識の改善を図ることを可能とし、これまでに数千人にも及ぶ国内留学性を輩出してきました。

卒業生の中には、海外で医師として働いている方や学校の英語教師、通訳、英語塾経営者など様々な道で英語を生かして働いている方が多く活躍されています。

国内留学のOEHが提供するサービス

大阪イングリッシュハウスでは、日本で唯一の住み込み型英会話を提供しています。

これは日本人と外国人講師がシェアハウスで一緒に生活することにより、日本にいながらにしてホームステイをしているような環境で日々を過ごすことを可能とし、週に1回ほど英会話教室に通って英語を話すよりも格段に日常英会話スキルをアップさせることができます。

現在大阪イングリッシュハウスでは、1年ほどの滞在を目的とした長期ステイコースと、短期間での英会話スキルアップを目指した短期集中コースといった2種類の国内留学のコースを提供しています。

どちらのコースも授業は外国人講師とのマンツーマンレッスンのため、周りを気にすることなくなんでも質問することができるのに加え、授業を担当した講師がそのままハウス内で生活しているので顔を合わせる機会も多く、話しやすい環境が自然とできあがるようになっています。

一緒に生活することで仲間意識が芽生え、共に過ごす時間が増えることでより深い関係を築くことができるので、ハウスに住んでいるだけで外国人の友達が自然とたくさんできていきます。

例え、コロナウイルスの影響で海外に留学できなかったとしても、国内留学の大阪イングリッシュハウスなら同じ体験が日本で安全にすることが可能です。

それぞれの詳しい説明に関しては、リンク先に記してあるので、ぜひご参照ください。

 

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