韓国で松茸はこう食べる!なぜベトナム人女性の乳はキレイの?

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HIDE
今回のLIVINGLISH ゲストにおいでくださったのは、NPO法人ますくまんずの石野武彦さんです。プロレスラーが来ると思いこんでいましたが、プロレスラーではなくアパレル関係のおしゃれでダンディな大阪のおっさんでした。今回もとても楽しいお話ができて大変面白かったです。

すみっち
我らがラジオ番組、LIVINGLISH(リビングリッシュ)とは、住むと言う「LIVE」と、英語の「ENGLISH」を合わせた造語で、 日本で唯一の住込み型語学スクール「イングリッシュハウス」代表の渡辺秀和(わたなべ ひでかず)とEDES(イーデス)がお届する番組です。 英会話をもっと身近に、毎回お迎えするゲストの話を楽しみながら世界の文化を理解し国際人として活躍できる日本人を育成することを目的としています。

オープニングは定番のお天気

Raining so much… 10月なのに雨が多いと言うか、台風が2週連続で日本上陸していっちゃいましたね。みなさんいかがお過ごしですか? 日曜日は、地域の小学校校区民体育祭を予定してるんですが、台風でどうなることやらです。なんや天気に振り回されててんやわんやしておりますが、今回も張り切って参りましょう。

ますくまんず石野さんは韓国語が上手

アニョハセヨ!から始まりました、自己紹介。そして、Edesから英語で質問をして行きますので、英語もしくは韓国語、その他の言語でお答えください。

Where have you been so far? 海外どこに行ったことがありますか?

石野さん:3年ほど前なんですが、メキシコに初めて行ってきました。それまでは、仕事の都合で東南アジア色々なところへ行ってきました。韓国、中国、ベトナムあたりにはよく行きました。

Hide:話によると、中国の広州に工場を持っていたと聞きましたが

石野さん:そうですね。今はもうないのですが、何年か前まで工場を持ってまして、日本の小売店さんに婦人服を降ろしたりするような仕事をしていました。なにが本職かはわからないが、こんな仕事もしていました。

Let us know your interesting experiences. 海外の興味深い経験を話してください

石野さん:一番最近の話は、はじめてメキシコに行ったときの話ですが、今までは東南アジアばかり行ってたもので、アジアは基本的に関西弁で全て通してたんですが、友達と行ったり、仕事で行ってもいつも関西弁で通します。通訳を付けても関西弁からその国の言語に直してもっていますが、メキシコでは、さすがにそんなことができないので、スペイン語がしゃべれる親友に連れて行ってもらいましたので、現地ではどうもなかったのですが、行く途中のアメリカ ロサンジェルスでの乗り換えトランジットがあってイミグレーション税関を通過しなければいけないときに、英語でなんて言えばいいかを親友に聞くと、「サイドシーイング」って言ってください。と言われたので、税関でそのまま「サイドシーイング」って言ったのですが、僕の「さうどしいいんぐ」アメリカ人に全く通用しなかったんです。

Hide:昔良く、観光って英語でSightseeingって言うときは、「斉藤寝具店」って言った方が、アメリカ人には通じる!ってありましたね。変に英語っぽく気を使って言うよりは、日本人が胸を張って自信満々、「斉藤寝具店」って言った方がよりベターみたいですね。

How about you are in China, any interesting experience? 日本での興味深い経験はなんですか?

韓国人と一緒に組んで中国でずっと仕事をしていたんです。なぜ中国で韓国人と組んで仕事をしていたがかと言うと、一番最初は中国人とやっていたんですが、いきなり300万円ほど騙されたことがあって、こらもうアカンわと思って、広州で友達の紹介で事業に失敗してへたりかけている韓国人たちに声をかけて、雇用することにしたんです。その時は、中国人よりもまだ韓国人の方が信用できたんで、韓国人に現地の経理などを任せてました。そして他に、その経理を任せてた韓国人の秘書は、中国人だったんですが、北朝鮮の大学へ留学していた経験で採用しました。僕の考えでは、中国と北朝鮮の国交があって、相互で留学に行けるなんてイメージもありませんでしたが、4年間留学生として北朝鮮で勉強できるのは、中国ではエリートのようですね。なによりも、彼女は朝鮮族でもない漢民族なのに、韓国語がベラベラだったんです。ただ単に、北朝鮮に留学したってことに驚きましたね。

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中国広州の工場オフィスで打ち合わせをしていたときに、ふと台所へ行くと、なんと!両手で抱えきれない程の”松茸”が置いてあって、現地スタッフに聞くと、秘書の子が持ってきたとのこと。秘書の子が留学していた先から毎年大量に送られてくるんだとか。石野さんは、膨大な量の松茸に驚いて、興奮した。その驚いた石野さんに、秘書の子が「食べますか?」と聞いてきたので、Yesと答え、「焼くためのアミとかはある?」と続けた。その質問に、秘書の子は???アミ???「アミで何するんですか?」と返された。石野さんは「焼いて食べるよ!」と。秘書の子は???焼く??? 石野さんは「えー?焼かないの?ならどう食べる?」 秘書の子は、おもむろに松茸をポキっと折ってそのまま生で食べ出した。ゴマ油と塩を付けて、そのまま生で食べるんです!

嘘やろー!まさかの生!ナマ!!

秘書の子:韓国人はみんなこうやって食べるんだよ!試してください!!

石野さん:進められるがままに食べましたが、そんなモノまずいに決まってる!の予想は裏切らなかった。そもそもキノコを生で食べるのだからうまいはずは無かった。 食べた感想は、発泡スチロールにゴマ油と塩を付けて食べた感じでしたね。美味しない!

秘書の子の「持って帰りますか?」の一言に、こんな大量の松茸 “空港でこんなん検閲に通るかっー!”

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Do you have any unforgettable experience in Vietnam? ベトナムでの忘れられない経験

ベトナムでの下世話なお話。

韓国や中国、アジアでも、日本の様な女の子がいてるクラブみたいなところがあるんですが、ベトナム ホーチミンでも韓国人が経営しているクラブへ行ったんです。

ホーチミンの大学卒の初任給の平均月収が大体その当時で、8,000円くらいでした。僕らがクラブへ行ったら安い金額で豪遊ができるんです。なのでいつも、ウォーっと盛り上がって女性を横に付けて遊んでました。そしたら、そこにいてるベトナム現地人の女の子の乳の形がとてもキレイんですよ!

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しかも、みんな全員!乳の形がキレイ!!

で、コレは、なんでやろうか?!って不思議に思って、「なんか入れてるやろ!」ってなったんですが、そうではなかったんです・・・

なかなか原因は究明できず、僕らの中でネタになってたんです。ベトナム女性は、フランス人とのクオーターの子が多くて、美人!コレは原因究明しなければと思っているときに、ベトナムに通いつめましたね。

そうすると、ベトナム ホーチミンで手広くビジネスをやっていて、コンビニやホテルなども展開している韓国人と仲良くなり、ベトナムリゾートへ行く行きしなの車の中でずーっと話をしていくにつれて、車窓の景色も変り、田舎の風景になったんです。どこの田舎の家にもハンモックが吊るしてあり、現地人はハンモックで寝ていると言うことを知ったんです!

そして遂に、原因究明にリーチした! ホーチミンで手広くビジネスをしている韓国人が教えてくれたのである! ベトナム人女性はなぜ乳の形がキレイなのかを!

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答えは簡単!それは、ハンモックで寝ているからだ!と!

彼の意見に一同全員納得!「それでか!」コレはネタになる!

そして、リゾートででも豪遊した帰り道、韓国人と別れてふと思う。。。

なぜハンモックで寝ていたら乳の形がキレイになるのだ??!!

その続きは、動画で ↓

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